中国ビザ最新情報

2022年アジアの祝日・祭日カレンダ― ⇒
2022年中国の休日

元旦 1/1(土)~1/3(月)
3連休
春節 1/31(月)~2/6(日)
7連休
1/29(土)と1/30(日)が振替出勤
清明節 4/3(日)~4/5(火)
3連休
4/2(土)が振替出勤
メーデー 4/30(土)~5/4(水)
5連休
4/24()5/7()が振替出勤
端午節 6/3(金)~6/5(日)
3連休
中秋節 9/10(土)~12(月)
3連休
9月18日(土)が振替出勤
国慶節 10/1(土)~10/7(金)
7連休
10/8(土)と10/9()が振替出勤

お知らせ

6月28日、中華人民共和国国務院より、中国国外からの渡航者を対象とした隔離期間の短縮(7日間の隔離施設における集中隔離+3日間の自宅健康観察)が発表されたことに伴い、当館管轄区域(上海市・江蘇省・浙江省・安徽省・江西省)内の一部の市においても、当該渡航者に対する隔離期間が変更されています。
詳細については下記HPを参照してください。

https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itprtop_ja/00_001008_00001.html
※在上海日本国総領事館のホームページへ

今後、ビジネス入国において、より高い利便性のある政策(PU招聘状無し)を提供するとのことです。
PU招聘状を取得する必要はなく、工作許可通知(就労許可通知)または親族関係証明等の資料をもって、直接に中国国外駐在のビザ機関にビザを申請することができます。
Mビザ申請時にもPU招聘状は必要なく、中国企業からの招聘状で申請できます。

工作類:すでに中国国内の主管部門から中国への就労を許可された者
家族類:既に中国で就労している外国人の外国籍の家族
は、PU招聘状は必要ありません。

香港から上海に渡航する場合、PU招聘状は必要なくなり、”外国人工作許可通知”を持ってビザ申請センター(灣仔ビザセンター20階)へ申請できるようになりました。

今まで、Mビザや家族訪問ビザで中国に長期滞在していたかたへ⇒
コロナ禍の中国ビザの発給(申請)状況⇒


健康コードが緑色にならないうちは集中隔離施設を離れないようにし、当該集中隔離施設の担当者の支援を仰ぎつつ、滞在地のホットライン(市外局番+12345)にも相談し、必ず健康コードが緑色になったことを確認してから、当該集中隔離施設を離れるようにしてください。


在上海日本国総領事館からのお知らせ

● 上海マートに入構するには以下が必要ですので、ご注意ください。入構時にお困りの際は、当館領事部にご連絡ください。
 ・建物入口で「場所コード」をスキャンし、緑コードと72時間以内の核酸検査陰性結果を提示すること。
 ・マスクを着用し、体温が平常であること。

● 旅券申請、各種申請・届出
 当館本館に開設していた臨時窓口は閉鎖し、すべての窓口業務は、別館領事部で受け付けます。
 これまでに6月6日以降の来館日の予約をお済ませの方は、当該予約日時に別館領事部にご来館願います。また、再開当初は混雑し、お待たせする時間が長くなることが予想されますので、以下の点について、あらかじめご理解とご協力をお願いいたします。

 1 警察証明の申請は従来どおり予約制です。必ず申請前に当館((021)5257-4766)までご連絡いただき、ご予約ください。メールでのご予約は受け付けておりません。再開当初は、受け付けられる件数が少数に限られること等から緊急度や優先度の高いものから順に予約日を設定させていただきます。

 2 旅券申請及び証明申請の交付に必要な日数については、当面の間は以下の対応とさせていただきます。

【旅券申請】
 (1)以下に該当する場合は、原則即日交付を行います。申請者本人が来館する必要があります。
 (ア)新生児の新規申請
 (イ)既に有効期限が過ぎている旅券の更新
 (ウ)申請日の1週間後までに有効期限が切れる旅券又は居留許可を更新する必要がある旅券の更新
 (エ)上海市以外の居住者の旅券の更新

 (2)上記(1)以外の申請は、原則5業務日(月曜日に申請の場合は、翌週の月曜日に交付)。原則申請者本人が来館する必要があります。

【証明申請(警察証明は除く)】
 (1) 上海市以外の居住者からの申請は、原則即日交付を行います。申請者本人が来館する必要があります。
 (2)上記(1)以外の申請は、原則2業務日(月曜日に申請の場合は、水曜日に交付)。原則申請者本人が来館する必要があります。

● 査証(ビザ)業務
 当館指定の代理申請機関が、準備が整い次第、査証申請等の業務を順次再開しています。査証の申請は、これら機関へ直接お願いします。
 また、査証に関するお問合せは、(021)5257-4768の専用回線でも受け付けています(受付時間:平日9時~17時)。

● 広報文化センターは、6月6日(月)の午後1時30分から、通常どおりご利用いただけるようになります。開館時間は平日の午前10時から午後5時30分までです。

(ご参考)
【水際対策】出国前検査証明書
https://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/0000121431_00248.html
【検査証明新様式(日英)】
https://www.mhlw.go.jp/content/000799426.pdf
【検査証明書について(Q&A)】
https://www.mhlw.go.jp/content/000825073.pdf
【FAQ for Confirmation of Certificate of testing for COVID-19】
https://www.mhlw.go.jp/content/000905811.pdf
【日本入国時に必要な検査証明書の要件(検体、検査方法、検査時間)】
https://www.mhlw.go.jp/content/000825143.pdf

帰国のための検査証明書(PCR検査証明書)について(2022.06.24)
詳細へ⇒

封鎖管理下にある上海市から日本への帰国をお考えの方へ
(4/29更新)⇒詳細へ

医療機関とのオンラインによる相談又は受診(日本語対応可能)に関するご案内
(2022年4月28日現在)⇒詳細へ

状況は常に変わってますので、詳細は在上海日本国総領事館にお問い合わせください。
(現地公館等連絡先)
在上海日本国総領事館
(管轄地域:上海市、江蘇省、浙江省、安徽省、江西省)
住所:上海市万山路8号
電話:(市外局番021)-5257-4766(代表)
国外からは+86-21-5257-4766(代表)
 FAX:(市外局番021)-6278-8988
国外からは+86-21-6278-8988
 ホームページ:http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/
※「たびレジ」簡易登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/tabireg/simple/delete
※「メルマガ」登録され、メールの配信を停止したい方は、以下のURLから停止手続きをお願いいたします。
https://www.ezairyu.mofa.go.jp/mailmz/delete?emb=shanghai.cn

● 上海市政府は、市民に様々なサービスを提供するため、ダイヤル12345の「上海市“12345”市民服務熱線電話(上海市市民サービスホットライン)」を開設しています。
● 現在、市内全域で封鎖措置が継続されており、生活等に不便を来している日本人の皆様が多いことから、このホットラインでは、日本語ができるボランティアを動員し、日本語で要望等を受け付けられるようにしています。
● 日本語ボランティアへつながる電話のかけかたは以下のとおりです。
(1)12345にかけたあと、7を押して「英語サービス」へつなぎ、簡単な英語でよいので、日本語サービスへ回してほしい旨伝えると、日本語ボランティアの対応に切り替わる
(2)12345にかけたあと、0を押して「総合サービス」へつなぎ、簡単な中国語か英語でよいので、日本語サービスへ回してほしい旨伝えると、日本語ボランティアの対応に切り替わる
●現在、非常の多くの市民がホットラインに電話をしており、回線がかなりつながりにくくなっている模様です。上海市政府も種々の改善に取り組んでいると表明しています。

隔離中 隔離中 隔離終了

 コロナ感染状況などはスマホに表示されるQRコードで管理されます。


コロナ禍の中国の各種ビザの発給状況
Zビザの申請には、外国人工作許可通知のみで申請できます。

ビザの種類 該当する状況 申請資料
Mビザ

Fビザ

中国に行き、経済と貿易、科学技術、訪問、交流、その他の活動に従事する 中国企業からの招聘状
Zビザ 中国で就労 「外国人労働許可通知」
または「外国人労働許可」
S1ビザ
(ライブ)
S2ビザ
(親戚の訪問)
配偶者、18歳未満の未成年の子供、両親、中国で働くスタッフの配偶者の両親(すでに中国にいるスタッフを含む) 中国に行くスタッフのための「外国人労働許可通知」(すでに中国にいるスタッフは、有効なパスポート、招待状、招待者の就労許可証を提出する必要があります)、親族関係の証明。
Q1ビザ
(再会)
Q2ビザ
(親戚訪問)
中国国民の外国。

家族の範囲:配偶者、両親、義理の両親、子供、子供の配偶者、兄弟、祖父母、祖父母、孫、孫

招待者の中国の身分証明書または中国の永住許可証、招待状、親族証明書(出生証明書、結婚証明書、世帯登録簿、警察署からの親族証明書、公証人の親族証明書など)のコピー。
Cビザ 乗組員など 外国運送会社の保証書または中国の関連ユニットの招待状

1.申請者は、上記のビザの必要書類に加えて、パスポートの原本と情報ページのコピー、在留カード(日本の第三国市民に適用)、完全な予防接種の証明を提出する必要があります。新しいクラウンワクチンと1枚の写真。
2.申請者は、オンラインでビザ申請フォーム(https://www.visaforchina.org)に記入して印刷し、ビザ申請の予約を取り、予約時間に従って申請を提出し、指紋を保持する必要があります。ご不明な点がございましたら、中国ビザ申請サービスセンターまでお問い合わせください。
3.葬儀のために中国に行く、重病の親戚を訪ねるなど、上記の許容範囲外の緊急人道ビザは、重病および重病の死亡診断書/病院証明書、および対応するビザを申請する親族を提出することができます。
4.外交ビザおよび公式ビザの場合、申請書は大使館または領事館に直接提出できます。

1)既に渡航先の中国企業より発行された招聘状を取得済みで、経済・貿易・科学技術関連事業に従事する申請者。→ 業務(M)ビザ
2)既に「外国人工作許可通知」を取得済みで、渡航先で就労する申請者。→ 就労(Zビザ)
3)「外国人工作許可通知」を取得済みで、渡航先で就労する申請者のご家族→ Sビザ

2022年7月から、従来通りの中国企業からの招聘状でMビザの申請が出来るようになりました。

帰国のための検査証明書(PCR検査証明書)について(2022.06.24)⇒
中国国内の病院リスト⇒
日本帰国時の具体的な手続き⇒


中国各地域における確定症例数一覧等(民間サイト。携帯推奨。)

クリックすると、QQ、163のHPに飛びます。


外務省海外安全ホームページ
中華人民共和国 危険・スポット・広域情報 ⇒

上海日本総領事館からのお知らせ!!
⇒【随時更新】新型コロナウイルス感染症(COVID-19)について

(現地公館連絡先)
○在上海日本国総領事館
(管轄地域:上海市、安徽省、浙江省、江蘇省、江西省)
住所:上海市万山路8号
電話:(市外局番021)-5257-4766(代表)
(市外局番021)-6209-2664(邦人援護直通)
国外からは+86-21-5257-4766(代表)
国外からは+86-21-6209-2664(邦人援護直通)
FAX:(市外局番021)-6278-8988
国外からは+86-21-6278-8988
ホームページ:http://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/

中国国内の日本大使館、領事館の所在地
参考※武漢には総領事館がないため、北京の日本大使館が窓口となります。
在中国日本国大使館(Embassy of Japan)
電話:(86-10)8531-9800(代表)
TEL: 010-6410-6970~3
FAX: 010-6410-6975
住所(領事部): 北京市東三環北路北京南銀大廈2階
受付時間(領事部): 月~金曜 09:00~11:30/13:00~17:00
休館日: 土~日曜、中国と日本の祝祭日
在上海日本国総領事館

電話:(86-21)5257-4766(代表)
021-6209-2664(邦人援護)
在広州日本国総領事館
電話:(86-20)8334-3009, 8334-3090 (領事・査証班)
在重慶日本国総領事館
電話:(86-23)6373-3585
在瀋陽日本国総領事館
電話:(86-24)2322-7490
在青島日本国総領事館
電話:(86-532)8090-0001
在大連領事事務所
電話:(86-411)8370-4077
在香港日本国総領事館

Hong Kong
Consulate-General of Japan
46th & 47th Floors, One Exchange Square, 8 Connaught Place, Central, Hong Kong

香港中環康楽廣場8號交易廣場第一座46樓及47樓
電話:(852)25221184その他
在外公館ホームページ(外務省)⇒
外務省海外安全ホームページ⇒


外務省海外安全ホームページ⇒
在中国日本国大使館からのお知らせ一覧⇒

なお、パスポートの紛失、又は盗難に遭われた方が早期の帰国を希望する場合、当館では「帰国のための渡航書」(以下、「渡航書」)のご案内をします。
しかし、「渡航書」の手続きを進める前及び「渡航書」発給後に行うべき中国側での手続きが存在します。また,「渡航書」発行のためには,戸籍謄本等のコピーが必要です。詳細は下記URLをご確認頂くとともに,電話でも当館にご連絡ください。
https://www.shanghai.cn.emb-japan.go.jp/itpr_ja/00_000726.html

在中国日本国大使館からのお知らせ一覧⇒

(1)上海市が勧める外国人対応可能な医療機関一覧

(成人)
 復旦大学附属華山医院   烏魯木斉路12号 
 復旦大学附属中山医院   楓林路180号/斜土路1609号
 上海交通大学医学院附属瑞金医院   瑞金二路197号
 上海市第一人民医院   武進路85号
 上海交通大学医学院附属仁済医院東院   浦建路160号
(児童)
 復旦大学附属小児科医院   万源路399号
 上海児童医学中心   東方路1678号
(2)確定診断となった場合の収容病院
(成人)
 上海市公共衛生臨床中心 漕廊公路2901号
(児童)
 復旦大学附属児童医院 万源路399号
 なお、上に記載の無い上海市内各地の医療機関であっても外国人の診察は可能です。
 外国人向けホットライン等(各地外事弁公室が設置したもの等)

※日本語対応は常設ではないが対応できる場合があるので,架電の際に要請してください。
(上海市)12320(健康状態に関する問い合わせ,中国語と英語,24時間対応)
12345(コロナウイルスに関する問い合わせ,中国語,英語等,毎日8時から20時)
8008205114(労働許可証に関する問い合わせ,中国語のみ,平日9時から17時)
(江蘇省)189-1599-1982(中国語と英語,24時間対応)
(浙江省)139-6813-3909(中国語と英語,24時間対応)
(安徽省)0551-6270-3790(中国語のみ,24時間対応)
(江西省)0791-12320(中国語のみ,24時間対応)

中国国家移民管理局は,外国人の出入国及び査証・居留証関連業務について以下のとおり案内しています。
国家移民管理局:感染防止期間の移民・出入国管理業務についての質疑応答⇒


●各国航空会社の中国との間の航空便を運休や・減便も順次発表されており,移動に大きな影響が出ることが見込まれます。
上海浦東国際空港フライト情報⇒

上海虹橋国際空港フライト情報

○就業ビザの更新について
2018年2月28日から『中華人民共和国行政許認可法」が変わりました。

「就業が許可された人が法により取得した許可の有効期間は、当該行政許可有効期間満了
の30日前までに就業許可の更新を申請しなければならない。」

就業ビザの期限が30日を切ると更新できなくなりました。
更新手続きができない場合、新規申請になり一度帰国しなければならない場合もあります。
就業ビザの更新は、期限の3ヶ月前から可能ですので早めに手続をしてください。
中国で就業ビザの申請をする場合、出入国スタンプが必要になります。
顔認証ゲートを利用される場合、必ずその場で係員にお申し出てパスポートに出入国スタンプを押してもらってください。
中国ビザの審査は非常に厳格に行われています。特に 証明写真・旧パスポート・海外渡航歴については、ビザが発給されなかったり、取得日数の遅れの原因となりますので十分ご注意ください。

○就労(就業)ビザ新規申請について手続きの流れ
1.  会社認証手続き

   5営業日
2.  外国人工作許可通知書(就業許可証)を申請
   20営業日
卒業証書(大卒)原本、大使館の認証書原本
犯罪経歴証明書(無犯罪証明書)原本と大使館の認証書原本
健康診断書など
3.  日本の中国大使館(領事館)でZビザを取得
  ※就業ビザ申請の途中で、日本の中国大使館(領事館)でZビザを取得する事が必要です
が、すでに中国に居るかたは、このプロセスを省略する事も可能です。(上海のみ)

4. 就業カードを取得
10営業日
5.居留許可を取得
   7営業日
※上記の日数は目安です、変わる場合もあります。
就業ビザ申請は、通常申請とポイント制による申請があります。
4年制大学を卒業して無い、60歳以上のかたでもポイント制による申請で、点数が基準(60点)に達すれば就業ビザが取得できます。
ポイントが60点以上にならない場合、納税などの方法で、取得できる可能性があります。

駐在員(就業ビザを取得されている方)のご家族は家族帯同ビザが取得できます。
お子様の日本語学校入学には、この家族帯同ビザが必要です。


就業ビザ申請代行サービスへ⇒
中国の工場でのOEM生産や資材調達などには長期滞在が可能なMビザなどが必要です。

Mビザ取得サポートも可能です。

上海市内での注意点
健康コード(Shanghai QR Code)を提示しないと、出入境管理処や大手ビルには入ることが出来ず、ビザの申請が出来ません。
健康診断の指定病院でも、中に入れず健康診断を受けられません。
出入境管理処でも入り口で健康コードを表示しないと中に入れません。
他のエリアから上海に入っても、ホテルなどで健康コードの提示を求められることがあります。
この場合は、各個人の健康コードが必要です。ご夫婦で1台の携帯電話をご利用しているとホテルに宿泊できないことがあります。

中国ではスマホを持っていないと困ることが多々あります。
スマホは、電話はもちろんですが、財布代わり・身分証代わりなどに利用されています。
左記の健康QRコードも、携帯アプリの
wechat や 支付宝で登録・表示します。

Mビザで滞在の場合、殆どのケースで延長は却下されています。
更新申請をする場合、招聘状を発行した会社の協力が必要で、場合によってはその会社が調査されたり、申請者本人が入管に呼び出され、事情徴収をされてます。
入管が正常と判断すれば30日延長されているケースもありますが、渡航目的(滞在理由)に疑問も持たれたり、書類が揃わない場合は却下されています。
種類が揃う揃わないを別にして、結果はあくまで入管(出入境管理処)の判断になります。
出入境管理処からは、就業ビザに切り替えるように指導をされています。

中国で出産を予定されているかたへ

弊社へのお問い合わせ⇒