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中国ビザ(査証)について


中国ビザについて

観光、商用、親族訪問または通過の目的で中国に入国する日本国籍の方は滞在日数が15日間以内であれば、ビザは免除されています。
ただし、中国滞在日数が15日間を越える場合、留学、就労、定住、取材等の場合は目的に沿ったビザを取得する必要があります。

最近は、Lビザ・Fビザ共に、上海での更新は却下されてます。
ノービザからは、上海ではビザの申請は出来なくなりました。事情によっては10日シングルの
停留ビザが取得出来ることも有ります。

※就業ビザ(居留許可)からは、退去用のLビザ10日シングルにしか変更できません。
場合によっては、30日シングルをもらえることもあります。

 

査証に関して(中国大使館より)
中国の入国査証(ビザ)に関する新規定について(注意喚起)

上海での、停留ビザの申請はご自分で出来ます。

日本では長期のFビザ・Mビザが取得できます。
しかし、上海で就労している事が発覚すると罰せられることがあるのでお勧め出来ません。
長期滞在の方は、就業ビザ(就労ビザ)を取得する必要があります。


上海で取得できるビザ

停留ビザ

ノービザからの切り替え可能。
最近は10日しかもらえません。
過去何度も中国に入国していると却下される事もあります。

就業ビザ

1年マルチ(2年マルチ)
就業証と居留許可を取得
就業ビザの詳細(日本に居る場合)
1 健康診断
   日本の指定病院で健康診断を受けた場合は、上海で再検査が発生しますので、上海で受けたほうが良いです。
    ※日本でのZビザ申請時には必要ないので、Zビザ取得後中国に戻ってきた時でかまいません。

2 就業許可証取得            →   15営業日
   ※上海で取得

3 被授権単位邀請函の取得      →     5営業日

1番は、ご自分で行く必要がありますが、弊社が予約を入れます。(上海で受ける場合)
2番は、弊社が代行します。
3番は、弊社が代行します。

2番3番の書類を日本へ送ります。
これを持って、日本の中国大使館(領事館)にZビザの申請をします。  → 4日位
(就業許可書 + 被授権単位邀請函 + パスポート+ 写真など)
通常申請で4日3000円、特急で当日2時間以内(翌日)7000円でできます。

(中国大使館での料金や休日などは、ご自分で確認してください)

そのZビザで中国に(上海)入国していただき、就業証と居留許可証を申請します。
入国し、24時間以内に臨時宿泊登記書の取得が必要。
※お住まいの近くの派出所で取得

 健康診断書   →   7営業日
 就業証取得   →   5営業日
 居留許可取得  →    7営業日

 


ビザの種類、有効期限について

■出入国回数について

 0回(零次): 1度中国国外にでると有効期限内であってもビザが無効となる。
 1回(一次): 中国国外に出ても有効期限内であれば、1回は再入国が可能。
 2回(二次): 中国国外に出ても有効期限内であれば、2回まで再入国が可能。
 マルチ(多次): 中国国外に出ても有効期限内であれば、何回でも再入国が可能。

ビザの種類

内容

Cビザ

乗務、航空、水上輸送任務を執行する国際列車乗務員、国際航空機乗務員、国際航行船舶の船員及び船員に随行する家族、国際道路輸送に従事する自動車運転手に発給。

Dビザ

永久在留入国者に発給。

Fビザ

交流、訪問、視察などの活動に従事する入国者に発給。

Gビザ

中国でトランジットする者に発給。

J1ビザ

中国に常駐する外国新聞機関の外国人常駐記者に発給。

J2ビザ

短期間の取材報道を行う入国外国人記者に発給。

Lビザ

観光入国者に発給。
団体で入国観光する場合は、団体Lビザを発給できる。

Mビザ

商業貿易活動を行う入国者に発給。

Q1ビザ

家族団欒のために入国在留を申請する中国公民の家族や中国の永久在留資格を有する外国人の家族、及び里子などの原因で入国在留を申請する者に発給。

Q2ビザ

短期の親族訪問の入国申請をする中国国内に居住する中国公民の親族及び中国の永久在留資格を有する外国人の親族に発給。

Rビザ

国が必要とする外国のハイレベル人材と不足し緊急に必要な専門人材に発給。


変更されている場合もありますので、念のために中国大使館にお問い合わせください。


必要書類について

各種ビザ申請の必要書類をご案内いたします。

ただし、お客様の状況等により必要書類が異なる場合がありますので詳細につきましてはお問い合わせください。また、お客様ご自身でご用意いただけない書類がある場合はご相談ください。info@glink21.com

 

種類

必要書類

Z(就業)ビザ

中国大使館(領事館)で発行

上海市公安局出入境管理局からのおしらせ
2008年10月1日以降、全てのビザ申請に付き以下の書類が必要となります。
 1 臨時宿泊登記書(原本)
 2 臨時宿泊登記書(コピー)
臨時宿泊登記書に関するご注意
(1)居住地に到着後24時間以内に管轄する派出所へ届出が必要です。
   (※届出を怠ると罰則を受けることがあります)
(2)知人宅などに止まる場合、ご自信で届けることが必要です。その際、宿泊する家の契約書や家の家主の
   旅券コピーなどの書類が必要となりますので、詳細は居住地を管轄している派出所に確認が必要です。
   (※ホテルに宿泊する場合はホテルが届出を行います。)
(3)旅券の更新や引越しなど登録内容に変更があった場合は必ず派出所へ届ける必要があります。
   (※引越しの場合は、新しい住所を管轄する派出所への提出となります。)

※就労ビザ申請に関しては、就労先企業の会社状況やお客様の雇用状況等により、申請方法と必要書類が異なりますので、詳細はお問い合わせください。 info@glink21.com

就業ビザ取得の流れは下記の通りです。

◎ご本人が上海に居る場合
第一ステップ
1 健康診断
   指定病院で健康診断をし、約1週間で指定の住所へ健康診断書が送ってきます。
2 就業許可証取得
   履歴書と大学の卒業証明証、就業する会社の必要書類一式をもって申請します。
   約1週間
3 ビザ通知書の作成
   2日

1番は、ご自分で行く必要があります。
2番は、パスポートのコピーと他の必要書類を持って弊社が代行します。
3番は、弊社が代行します。(会社の印鑑が必要)

これを持って、
日本の中国大使館にZビザの申請をします。
(健康診断書 + 就業許可書 + ビザ通知書 + パスポート)

第二ステップ
そのZビザで上海に来ていただき、
4 「
就業証
5 「
居留許可証
を申請し取得します。

これで手続きが完了します。

日本でZビザを取得するのに
 1 健康診断書 → 各書類のサンプルはこちらを
クリック
 2 就業許可証 → 各書類のサンプルはこちらを
クリック
 3 ビザ通知書 → 各書類のサンプルはこちらを
クリック
が必要です。
そのZビザで上海に入り、「就業証」と「居留許可証」を取得するには
   就業証
     パスポート
     Zビザ
     健康診断書(コピー)
     外国人就業許可証
     労働契約書
     外国人就業登記表
   居留許可
     パスポート
     健康診断
     営業許可証
     組織機構代碼証
     外資批准証明証(外資企業の場合)
     招待状
     就業証
     境外人員臨時住宿登記単
が必要。

◎本人が用意する書類
1 パスポート
2 写真10枚(パスポートサイズ)
3 本人の履歴書
4 臨時宿泊登記表
5 最終学歴の卒業証明書または卒業証書のコピー
6 職歴証明書

◎会社で用意する書類
7  営業許可証
8  組織機構代碼証
9  外資企業の場合は批准証書のコピー(2部ずつ)
10 労働契約書

◎ご本人が日本に居る場合
上記の第一ステップの書類(Zビザを取るために必要な書類)を日本に送ってもらう。
第二ステップから進む。


各種お問い合わせ、お申し込み

お問い合わせはこちら>> info@glink21.com

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